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2012-06-23 (Sat)
身体に負担になる動物実験をやめよう!

生体販売を禁止しよう!

殺処分をゼロにしよう!

これは、一部の動物愛護の希望的スローガンではなく、
もはや、社会の常識になりつつあるのでしょうか・・・
Twitterで見たWEDGEという雑誌*のWEBマガジン:WEDGE Infinityには、

<短期連載>ペット業界の舞台裏 と言う特集があります。
新幹線の中で読む雑誌社が---経済や政治の話ならもちろんですが----提言するほど、
日本の動物に対する意識は低いのでしょうか。
いえ、それは単に意識の問題だけではなく、
業界と法を作る国に関わる問題が大きいからではないでしょうか。

是非読んでください!!

2011年11月22日 第二特集『売れ残りペットはどこへ行く? ペット業界が不透明な理由
 

※ペットブームという言葉と共に、
ペットや伴侶動物などと呼ばれる生きものたちとの生活が身近になっている。
ペットショップは、休日ともなると相変わらずの盛況ぶりを見せる一方、
今年は5年に1度の“動物の愛護及び管理に関する法律”の改正年とあって、
沢山の動物愛護団体や動物に関わる仕事を生業としている人間たちが改正の内容に関して意見を戦わせている。
なぜこんなにもペット業界は不透明と言われ続けているのか。
業界の川上から川下まで関わり、内情を知り尽くした著者が、
業界の浄化作用の必要性、問題点や解決策を提言する

*東海道・山陽新幹線のグリーン車搭載の雑誌、「WEDGE」と「ひととき」を発行している
WEDGE社のHP
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