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2012-06-01 (Fri)
☆多くの方の声が 行政のあり方を変えました☆

5/23 求む!情報!! 
取り急ぎ、
東大阪動物指導センターの現状をご存知の方、お知らせください。
鍵コメでも、メール(左サイドバーにあります)でも構いません。

【追記 6/01】-----
譲渡のシステム構築中の東大阪動物指導センターですが、
猫については今まで通り一切の譲渡はなく、すべて殺処分です。
その理由はなぜか、尋ねてみました。

A)犬の捕獲や犬の譲渡が始るところで手が足りない

それは、
人員的なものなのか、一人一人の能力的な問題か、またはハードの問題か、
A)人員は足りている、能力が足りないと言われてしまえばそれまで--
 開き直りは止めてとお願いしました。

A)それでは、職員の意識の問題では? これに対しては、完全否定しませんでした。

応えをまとめると----
猫の殺処分がされている状況は決して良いとは思っていない、
猫の譲渡についても考えるべく、議題としてあげなくてはといけない--と言う段階だそうです。

なんとも頼りない返答です。猫さんの譲渡についても強く要望を出していきましょう。


【追記 5/27】------
画像の記載がなかったのですが、早ければ7月頃から画像が載るようです。
また、譲渡のシステムも構築されていなかったようですが、
こちらも大きく前進です。まずはセンターのお知らせのページをご覧下さい。
東大阪市犬の譲渡支援システム(仮称)
譲渡システムに加え、「成犬譲渡」についても整備が整い次第開始 と明記されています。
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東大阪動物指導センターの現状を伝えてるぽちさんのBlogです。
ぽちさんのBlogへgo!

現在も負傷したコが収容されています。そのコの対処も気になります。
またこちらのセンターは譲渡システムを構築させていません。
多くのセンター、保健所で殺処分されるコを減らすよう対策が取られている中、
譲渡に対して消極的な立場は、時代の逆行でもあり、
命を扱う現場として許されるものではありません。

【追記 5/25】---------
NPO法人のLOVE&PEACE のBlogに東大阪市の現状など、詳しく記載されています。
転載の許可を頂きましたが、いくつも記事になっていますので、是非ご覧下さい。

--------------- 一部 転載させていただきます ------
以前は地元の愛護団体さんが前の所長と連携し、
引き取りなども行っていたようですが、
その団体さんの代表者の方が亡くなられて、
団体さん自体の活動がなくなってしまったそうで、それ以降、
東大阪市のセンターから引き取りをする人がいなかったそうで、
引き取りの申し出をされた団体、個人も引き取りは断っていると受け入れられませんでした。

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